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温熱療法とビワの葉エキス浸透によるダブル療法により改善率がさらにアップします。60年の実績です。 温湿布は範囲が21cm×28cmと広く、使用する『ビワの葉エキス』は液体ですので尚の事、すごい浸透力・殺菌力で患部の酸性血液浄化に効率良く働きます。 (全身病) 根本療法として必ず『胸の後ろ(背中)』と『腰部』と『腹部』に温湿布します。それから『病患部』に徹底して行います。(一箇所約20分〜30分) 患者自身は仰向けに寝たままで気持ち良く温泉気分で行えます。 ※つらい痛みも忘れます。 (一度に2箇所同時温湿布する) 例:仰向けに寝たまま、背中と腹部、腰と腹部、背中と腰 患部と腹部、患部と腰部、患部と背中 全身温湿布が効率よく出来ます。 (患部の表面に密着させる) 仰向けに寝ていただいて体の表面と裏面(背中側)を同時に ”温湿布器”を使用すると”全身温湿布”が効率よくできますので 温湿布器の上に載せる、抗菌砂1キロ入りの”砂袋”を用意しました。 大変、ご好評を戴いています。 |
| ■少量の毒がガン細胞を攻撃する■ |
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ビワの成分であるアミグダリンは正常細胞にはなんの影響も与えませんが、ガン細胞にだけは強い毒性を示すというのです。 「ガン細胞がある場合は、アミグダリンはガン細胞周辺に大量に存在する分解酵素によって分解され、複合毒を発生してガン細胞を死滅させます。 正常細胞の周辺にも少量の分解酵素がありますので複合毒は発生しますが、保護酵素が安全なものに変えてしまうので害はありません。この保護酵素はガン細胞周辺には存在していません。」 |
| 濱田峯瑞氏 |
